旅行と車中泊

便利な軽キャンピングカーですが、テントを上げないと結構湿度が高くなります。そのため6月~9月は暑くて寝れない事もあります。

エンジンかけてエアコンつけて…とすると環境に悪いですし、最悪トラブルの元となります。周りに車が居ないならかけることもありますが…。

網戸もあるけど、窓を開けるのも夜はちょっと怖いですよね。

そこで便利なのが「USB扇風機」または「小型扇風機」。風があるだけで快適さが違います。

車にはサブバッテリーとアイソレーターを積んでいるので、エンジンをかけることなく交流100V、直流12Vを取り出すことが出来ます。

バッテリー搭載タイプの扇風機ならそれ単体でも動きますし。

おススメです。

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全く興味を持ってもらえる内容とは思いませんが、ここでおっさんが乗っている乗り物のご紹介。

その1:シエンタDICE-G
7年ほど前に購入した旧デザインの角目シエンタ。現行車のデザインは後ろの見た目がカマキリなので、それだったら買わない。
独り暮らしなのに7人乗り。ただし普段は後ろの席は格納されているので実質5人乗り。母親を乗せる時以外は基本1人で乗っているので意味は全くないのですが。11万kmを超えたけど快適に動く。さすがトヨタ車。
その2:ハイゼットトラック
いわゆる軽トラ。シエンタよりむしろこっちの方が向いているのではと思う。5速マニュアルなので坂道でも安心。
自分で買ったわけでは無く、父親の形見。この間クラッチスタートが破損してエンジンがかからなくなり焦ったけど、スイッチの当たる部分にプラスチックの板をアルミテープで固定したら問題なく走り出したので良かった。
その3:テントむし(ハイゼットトラック改)
軽のキャンピングカー。これも父親の形見。名前の通りテントみたいに屋根が広がるので快適。でも開閉は手動なので面倒。後ろがフルフラットに出来るのと、冷蔵庫・電子レンジ・ギャレーを搭載しているのでテントを開けなくても1週間ぐらいなら余裕で住める。旅行の場合はこれの出番。
ただし思いっきり目立つうえ、所有者が多くない事から近所をウロウロしているとすぐにバレるので悪いことが出来ない車。
その4:スーパーカブ110(JA10:中華カブ)
いわゆる角目の「ハズレカブ」なんですが、意外と乗り心地が良い。カラーはパールバリュアブルブルー。標高1800mクラスの山にアタックをかけて1日で420km乗ったのが現在の最長記録(2021年現在)。

その他にもトラクターとかフォークリフト、フォルツァSも持っていますが、ナンバーもないし最近はほとんど乗っていないので省略。

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このブログでは、おっさんが過去の事、今の事をつぶやきまくります。

メインの話は

①旅行と車中泊
②海外(アジア圏)
③趣味

の3本立てですが、それ以外の事もつぶやきます。

面白いかどうかは分かりませんが、とりあえずつぶやきます。